Kvickでできること
1つのプロジェクトで、スクリーンショットセットに必要なものがすべて揃います。
- 1つのセットとして統一感のある5枚のスクリーンショット
- アプリに合わせて書かれた、ベネフィット重視の見出しとサブコピー
- 同じデザインのiPhone版とiPad版
- App Store Connectが受け付ける正確なサイズでの書き出し
- 同じセットを追加10言語で作成
コピーの編集、画面の差し替え、残したいスクリーンショットの選択ができます。
画面キャプチャから、そのままストア掲載用へ
事前準備は不要です。iPhone、iPad、またはシミュレータで撮ったスクリーンショットをそのまま追加してください。Kvickが各画面を端末フレームに収め、上部に見出しを配置し、正しい書き出しサイズのキャンバスに仕上げます。
App Store向けサイズも自動で対応
KvickはApp Store用スクリーンショットを、iPhone向け1290 × 2796、iPad向け2732 × 2048で書き出します。どちらもApp Store Connectで受け付けられるサイズなので、完成したセットを手動でリサイズする必要はありません。
| セット | Kvickの書き出しサイズ |
|---|---|
| iPhone | 1290 × 2796 |
| iPad | 2732 × 2048 |
Appleはデバイスクラスごとに複数のスクリーンショットサイズを受け付けています。Kvickでは、複数の候補から自分で選ぶ必要がないよう、iPhone向けとiPad向けにそれぞれ1つの対応サイズで書き出します。全サイズはAppleのスクリーンショット仕様で確認できます。
コピーもKvickが作成
スクリーンショットセットは、アプリをインストールする理由を伝えるためのものです。その中でも、各画像の見出しが大きな役割を担います。
Kvickはリンクまたは短い説明からアプリの内容を読み取り、5つの見出しとサブコピーを作成します。機能ではなくベネフィットを先に伝えます。たとえば「無理なく続く習慣をつくる」であって、「リマインダー付き習慣トラッキング」ではありません。
すべての文章は編集できます。Kvickの解釈が少し違っていた場合は、その部分だけ直して残りはそのまま使えます。